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乳首ピンク薬は副作用があるのでおすすめできない

ドラッグストアに並ぶ乳首ピンク薬

 

乳首ピンク薬を利用するのは副作用があるため、正直おすすめすることができません。

 

ハイドロキノンとトレチノインと呼ばれる薬が主に乳首ピンク薬として有名ですが、肌への刺激が高いことでも有名となっています。

 

刺激に弱いバストに着けることによって副作用が起きることも多いので注意をしましょう。

 

副作用としては下記の3つの症状がおきます。

 

  • 乳首が真っ黒になる
  • 乳輪がでかくなる
  • 皮が剥ける

 

もともと乳首の色が黒くなっている原因はブラジャーが擦れたり、紫外線による刺激が原因となっているのが多いです。刺激によって分泌されたメラニンが色素沈着をする為、色を変化させてしまっているのですね。

 

そのため、刺激が強い乳首ピンク薬を利用すれば余計に黒くなる副作用があるどころか、乳輪が大きくなったりしてしまうこともあります。そのため、おすすめすることはできません。

 

乳首をピンクにしたいなら薬ではなくバストトップケア

乳首の化粧水

 

乳首をピンクにしたいって人に人気となっているのがバストトップケアを行い美白することです。

 

過去に乳首ピンククリームなんて呼ばれ全く効き目がないと口コミで悪評だらけのもありましたが、最近はきちんと効果を感じている人が多い美白クリームも販売がされています。

 

評判の悪かったので多かったのが美白成分ではなく、単なる着色剤を上からつけて色をピンクにする為のものでした。

 

そのため、ブラに擦れて色が落ちてしまったり、洗い流してしまえば効果もなくなります。また、黒乳首につけたとしてもピンクの方が色が弱い為、たいして変化がしなかったなんてことが多く口コミで書かれていました。

 

しかし、最近流行っているのは美白成分を配合して、医薬部外品として厚生労働省からも美白効果を認められているものとなります。過去に評判の悪かったクリームとは全く別物となるのですね。

 

乳首用に作られた美白クリームとなるので毎日付けることによってバストトップケアを行うことで美白に成功したって口コミは非常に多いです。乳首ピンク薬のような副作用を心配する必要もありませんし、ちょっと怪しいと思われがちではありますが厚生労働省より医薬部外品として認可が下りているので信用をすることができます。

 

そのため、利用者も急上昇しており最近では雑誌やTVで紹介がされることも多くなってきています。

 

乳首ピンク薬と美白クリームの違い

乳首美白クリーム

 

乳首ピンク薬は薬局やドラッグストアでの販売は行っておらず、病院での処方が必要となります。美白クリームに関しても同様に市販はされていないのですが、通販での販売はされている為、病院へいく手間がありません。

 

また、薬は人体に与える影響も強いので副作用がでることも多いですが、美白クリームは医薬部外品となるので薬よりもゆるやかな効果となっています。

 

そのため、効き目を感じるまでに3週間程度かかることも多いです。ただ、乳輪が大きくなるなどの心配をする必要がないので安心して利用できます。

 

乳首をピンクにしたいと思ってはいても、失敗して色が更にドス黒くなってしまったり、乳輪が大きくなってしまえばもうどうしようもすることもできません。

 

女性にとって大事なからだの一部となるので、できるだけ安全な方法を行うのがおすすめとなります。乳首美白クリームであれば実際にわたしも使ったことがありますし、おすすめすることができます。

>>>乳首が黒いのをピンクにする