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乳首に漂白剤で脱色させてはいけない

 

 

乳首を美白するために漂白剤をつけて脱色しようかなんて考えてはいないですか?

 

もしそうであれば、今すぐにやめた方がいいです。確かに漂白剤は非常に脱色する効果も高く、乳首の色を白くする効果が期待できます。しかし、漂白剤は非常に刺激のある成分となります。

 

乳首が黒くなっている原因は紫外線や下着などが擦れたことによって起きる刺激によってメラニン色素の分泌を活発化させてしまうこと。そのため、漂白剤としての効果が高ければ脱色効果があらわれるのですが、逆に色が黒くなることもあります。

 

たまに、掲示板やサイトで「漂白剤がおすすめだよ!!」

 

こんなことを言っている人もいますが、冗談にも程があります。知らない人だからといって本気で悩んでいる人が一生後悔することになるかも知れないことを面白半分でいうなんて信じられないです。

 

普通に漂白剤が手についただけでも肌荒れを起こすのにデリケートゾーンである乳首につけて問題ないわけがないのですね。以下はそういった面白半分で答えてしまった人の被害にあった声です。

 

サイトで乳首に漂白剤を綿棒につけてこすると乳首の色が改善されると書いてあったので、昨晩実践してみたところ、大変なことになってしまいました。色に関しては、真っ白に近い色になってしまい、片方は乳輪が元の3倍くらいに広がってしまっています。こんなの恥ずかしくて病院にも行けないです。参照元:ASKドクター
 
上記の内容はASKドクターと呼ばれる有料で病気などで分からないことを医師に質問することができるサイトにて書き込まれた内容です。

 

ここに書き込まれた切実な質問からも分かるように乳首に漂白剤を脱色目的で行うのはやめた方がいいです。この方は漂白剤としての効果が強くて色がピンクどころか白になってしまっています。それどころか乳輪のサイズが3倍も大きくなってしまっているのですね。

 

他の人で逆に色がどす黒くなってしまったなどの嘆きの声があります。くれぐれも注意するようにしましょう。

 

黒い乳首を脱色するなら

 

漂白剤が使えなくなっただけであって、安全に乳首を脱色するための方法はあります。

 

乳首専用の脱色剤クリームが通販などで販売されているのですが、医薬部外品としてきちんと厚生省から認可の下りているものも販売されています。商品が商品だけに「本当に効果があるの?」とついつい疑ってしまう人も多いですが、きちんと医薬部外品として許可がされているのから分かるとおり、実際に効果を感じている人は多いです。

 

ただ、中には効果が全くあらわれないなんて脱色剤クリームもあります。商品が商品だけに疑ってしまうのは間違いではないのですね。

 

ホワイトラグジュアリープレミアム

(わたしが利用した医薬部外品の乳首クリームです。)

 

できるだけ利用をする際は医薬部外品として許可が下りているのを選ぶといいです。最近、利用者が増えている「ホワイトラグジュアリープレミアム」であれば医薬部外品としての認可も下りており、効果を実感できている人が約95パーセント近くと非常に評判です。

 

からだの中でも大事なデリケートゾーンにつけるのですから、安易に値段が安いから漂白剤のように考えるのではなく、きちんとしたものを使うようにしましょう。

 

ホワイトラグジュアリーの詳細や口コミについても紹介しているので、乳首の脱色をしたい人はご覧ください。
>>>ホワイトラグジュアリープレミアム口コミ