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乳首を美白してピンクにする方法は6つ

20代の女性

 

乳首が黒いと彼氏や友人に遊んでると思われてしまいます。
実際のところは乳首の色は遊んでいるかは全く関係なく、子供のころから色が茶色だったり黒だったりする人は多いです。

 

しかし、勘違いされて疑われるのも嫌なものです。

 

では、乳首を美白してピンクにするためにはどうすればいいのでしょうか?

 

乳首を美白するケアとしてはクリームを使ったり、薬を使ったりと方法は様々です。

 

色が黒い原因は黒ずみですが、根本は刺激によって分泌がされたメラニンの色素沈着です。しかし、肌にはターンオーバーを呼ばれる周期で古い皮膚を排出して新しい細胞を作りだしています。

 

ここでは具体的な乳首を美白する方法について解説をしています。色が黒いのをどうにかしたいとは思ってるけど、病院で高額な治療費を払うことができないって人はご覧いただればと思います。

 

乳首を美白する4つの方法!自宅で簡単にできる美白ケア

乳首を美白する方法は6つ

 

乳首を美白する方法としては4種類あります。

 

  • 乳首を美白するクリーム
  • 美白化粧品を使った方法
  • ヨーグルトのホエイパック
  • ハイドロキノンとトレチノイン

 

どれもメリットやデメリットなどもありますが、副作用のリスクもあったりするので、注意をしなければなりません。
この中で人気がある方法として、美白クリームを使うことです。

 

上記の全ての美白ケアの特徴についてもっと詳しく解説をしていきます。

 

乳首を美白するクリームでケア!黒ずみ用の美白クリーム

 

乳首を美白する方法の中でも人気があるのがクリームを使った方法です。

 

乳首ピンククリームや黒ずみクリームなんて呼ばれ方をしています。お風呂上りの毎日のスキンケアに加えて、美白クリームを塗るだけで良いので、手軽にできる方法となっています。

 

顔用の美白化粧品とは違って、刺激を抑えた成分で作られているので、乳首や陰部のようなデリケートな部分にも使えるようになっています。

 

美白成分によってメラニンの生成を抑制する効果が期待できます。そして、保湿成分などの美容成分によって、肌機能を改善する効果が期待できます。

 

ターンオーバーがきちんと行われていれば、色素沈着をした古い皮膚を排出して、新しい皮膚も作りだされています。真皮と呼ばれる角質層の奥にある皮膚は新しく作られないのでどうしようもありませんが、表皮は新しく作られているのですね。

 

効き目を実感している人が多く、最近では医学雑誌にも掲載がされたクリームが登場するなど、非常に人気のある美白方法です。

 

顔用の美白化粧品を使ってケア!刺激成分で逆に黒くなることもある

 

顔などに使われたりする化粧品にも美白成分や保湿成分が含まれています。
そのため、顔用の化粧品で美白ケアをすることができます。

 

ただ、リスクとしてあるのが刺激によって色が余計に黒くなってしまうことです。

 

顔用の美白化粧品の定番と言えばハイドロキノンと呼ばれる肌の漂白剤とも呼ばれる成分です。しかし、この成分は濃度が濃くなると医薬品になり、医師の処方なしでは購入することができなくなる成分でもあります。

 

ハイドロキノンの濃度が高くなると肌への刺激が非常に強く、副作用があるのですね。

 

しかしながら、乳首を美白する黒ずみクリームと見比べてみるとわかるのですが、ハイドロキノンに関しては配合がされていません。刺激を与えてしまうと逆に色が黒くなるので、低刺激な成分で作られているのですね。

 

そのため、使う顔用の化粧品によっては逆に色が黒くなってしまうリスクが考えらます。
決しておすすめをすることができない美白方法です。

 

ヨーグルトのホエイで美白する方法!乳精のホエイで乳首パックをする

 

ヨーグルトの含まれている透明な液体をホエイと呼びます。
ホエイにはビタミンなどが含まれているので、保湿効果によって肌のターンオーバーを正常な周期にする効果が期待できます。。

 

一時期、TVなどでホエイが優れている成分ってことで放映されたことで乳首にパックをして美白をする人も増えました。
ただ、効果を実感できている人が少なく、その部分がデメリットでもあると言えます。

 

ヨーグルトのホエイを使ってパックをしてみたものの、全く美白効果を感じれなかった口コミや書き込みは簡単に見つけることができます。
そのため、あまり期待をしすぎないようにした方が良いです。

 

また、ヨーグルトと透明な液体を分離させて使用をしていかなければなりません。
そのため、手間がかかる美白ケアでもあります。

 

ハイドロキノンとトレチノインで美白する方法!乳首ピンク薬で色を薄く

 

肌の漂白剤ともいわれ美白効果に優れた成分がハイドロキノンです。
ハイドロキノンには黒くなっている原因であるメラニンを除去する働きのある優れた成分です。

 

トレチノインは角質を排出させる効果のある成分です。
そのため、ハイドロキノンとトレチノインの2つを使って、美白をしていく方法があります。

 

ただ、このどちらに関しても刺激が強く副作用のある成分でもあります。
そのため、濃度が濃いのを利用する必要がありますが、病院で診察を受けて医師に処方をしてもらわなければ購入をすることができます。

 

リスクが高いのであまりおすすめできない方法ではあります。

 

副作用としては色が余計に黒くなる・乳輪が大きくなる・肌が荒れる・白斑ができるなどがあります。
リスクが高く最悪は取り返しの使ない状況になる可能性もあるので、おすすめすることはできません。

 

おすすめの乳首を美白する方法!安全で効果もあったと評判が良い

黒ずみに悩む20代の女性

 

おすすめの乳首を美白する方法としては医薬部外品のクリームを使うことです。

 

乳首を美白するうえで注意しなければいけないのが逆に更に黒くなってしまうことです。

 

ハイドロキノンやトレチノインなどの肌を白くする薬は美白に優れた成分ではあります。しかし、副作用もあり色が更にドス黒くなったり、乳輪がでかくなるなどリスクが高いです。また、病院で処方をしてもらう手間もあり、胸を見られるのが恥ずかしいなども耐えなければなりません。

 

安全に美白をすることができ、効き目を実感できている人も多いので、黒ずみ用の美白クリームでのケアがおすすめとなります。最近では医学誌に掲載がされ、評判になってるのもあります。

 

ただ、デメリットもあり様々なクリームが販売されているので、どれを使えば良いのか迷ってしまうこともある点です。評判が良いのもあれば、効き目を感じれている人が少ないのと様々となっています。

 

乳首の美白クリームの口コミに関しては下記で紹介をしているので、ご覧ください。
乳首をピンクにするクリーム口コミ!評判と効果を含めて紹介

 

顔用の美白化粧品はおすすめできない!黒ずみクリームを使うべき理由

20代の女性

 

顔用などに販売がされている美白化粧品を使ったら、逆に黒くなってしまった人もいることでしょう。
その理由としては刺激が関係をしており、乳首に使える黒ずみクリームと成分を比べればわかります。

 

美白化粧品の定番の成分としてはハイドロキノンです。
しかし、バストに使えるのでハイドロキノンが配合されているのは見かけることはありません。

 

それは、薬での副作用からも分かるように刺激が強いので、逆に悪化をさせてしまう可能性もあるのですね。
特に色が黒くなってしまっている人の多くはケアができていなくて、乾燥をしたりかゆみを伴ってることが多いです。

 

乾燥をした状態への刺激でメラニンは作られるので、すでに色が黒いのであれば、バリア機能が低下をしている可能性が考えられるのですね。
安易に顔用の化粧品を胸に付けるのはおすすめすることはできないです。

 

乳首の美白ケアのまとめ

 

乳首が黒いのが嫌なら美白をするしかありません。
しかし、美白ケアといっても様々な方法があるのですね。

 

なかには副作用のリスクがあったりと、メリットやデメリットは異なってきます。
そのため、リスクの部分も考えたうえで利用をするようにしてください。

 

特にハイドロキノンやトレチノインはリスクも高いので注意が必要です。
わたしがおすすめの方法としては医薬部外品の乳首の黒ずみクリームで美白することです。

 

私も実際に使用をしたことがあるものもあります。

 

黒ずみの原因など様々なことをもっと詳しく知りたい人は下記で解説をしているのでご覧ください。
乳首黒いのとさよなら - 乳首をピンクにするクリーム